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I Hクッキングヒーターは、見やすく操作しやすい上面パネルを採用。便利なオートメニュー付きです。 |
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エコキュート本体と貯湯タンクはバルコニーに設置。写真のプランはキッチンからバルコニーに出られるタイプ。 |
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「Be Site(ビー・サイト)」では「エコロジー&エコノミー」の観点からオール電化を採用しています。これからの時代は、住んでるだけでエコにつながり、同時に経済的であることが大切だと考えられているからだそうです。
オール電化住宅ではおなじみのI Hクッキングヒーターには、火を使わないので立ち消えや不完全燃焼がない、上昇気流による油の飛び散りが少ないのでいつもクリーン、トッププレートがフラットなので汚れてもサッと拭くだけでキレイになり、お手入れが簡単など、たくさんのメリットがあります。そのうえ「 Be Site(ビー・サイト) 」では、魚もこんがりおいしく焼ける自動両面ロースターのほか、操作ボタンが上面パネルにあるので使いやすそう。さらに、操作音を抑えたサイレント設計などの機能を搭載した最新のI Hクッキングヒーターを装備しているそうです。
給湯設備には、大気の熱を取り込んで熱をつくり、お湯を沸かす省エネ設備「エコキュート」が採用されています。CO2の排出量が、従来の燃焼式給湯器と比較して大幅に少なく、スイッチひとつでお湯はりから保温・足し湯まで、すべておまかせのフルオート機能も快適そうです。
ランニングコストが低いのが「次世代オール電化システム」ですが、東京電力の料金割安メニュー「電化上手」と「全電化住宅割引」を利用することでさらに経済的になるそうです。試算では、従量電灯+ガスのガス併用住宅に比べ、「電化上手」+「全電化住宅割引」の「次世代オール電化システム」だと、約3割も節約できるのだとか。バツグンのコストパフォーマンスですね。
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