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| 各住戸にも専用の防犯カメラが付いています。玄関ドアのカギも高性能のものがついているので、とても安心感がありますね。 |
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| 体験コーナーでは、I Hキッキングヒーターだけでなく、ディスポーザの使い勝手を体験することができます。野菜くずを投入して水を流すだけなので、操作はとても簡単でした。 |
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「テンガ メイツ西台」は防犯性能の高いマンションです。板橋区で初めて*「東京都防犯対策住宅」の基準に適合した物件だそうです。細かく定められたセキュリティ対策の基準をクリアした安全性の高い住宅である証しというところですね。
*MRC(マーケティングリサーチセンター調べ)平成17年2月現在
その防犯対策について説明を受けました。例えば、エントランス部分。エントランスに2台、各住戸の玄関先に1台と、合計3台のカメラが設置されていますので、不審者は厳重にチェックされる仕組みになっています。また、各住戸の玄関ドアにも、最新の防犯性能が備わっています。具体的には、複製がつくりにくく、不正解錠しにくいディンプルキーをダブルロックで採用やサムターン回しを防止するスイッチ式サムターン、アイガード付きのドアスコープなどなど。
そのほか、グレードの高い設備機器が標準で装備されているのも見逃せないポイントです。キッチンにはディスポーザがついているので、生ゴミがほとんどなくなるのがいいですね。ゴミも減らせますし、ニオイの問題も解決です。さらに、バルコニーのスロップシンクも標準仕様。室外に水を使える場所があると、外まわりの掃除をするときや、ガーデニングの際に重宝します。
こういった高機能の設備機器がさりげなくついているかどうかは、物件のグレードの高さを判断するひとつの基準になりそうです。
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