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オール電化マンションレポート
アクティブに活動する都市生活者をサポートするTIMES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央
●今回のスイッチレポーター 白川 優希さん
白川 優希さん 今回の物件は駅に近くて便利なうえ、セキュリティ機能や、共用施設が充実している物件だとか。具体的にどんなところが優れているのか、説明を受け、確認してみたいと思います。
今回スイッチレポーターが見学したのは「TIMES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央」。千葉中央駅から徒歩2分、千葉駅から歩いても11分という好立地にあります。趣味や仕事に忙しい人をサポートするマンションだといえそうです。ブライトタワーとアクティタワーの2棟からなるこの物件をレポートします。
POINT.1 オール電化は安全で環境にもやさしい
火を使わないだけでなく、鍋なし自動OFFや空だき自動OFFのスイッチがついているので、さらに安心ですね。
エコキュートはバルコニーに設置されていました。フロンではなくCO2を冷媒としてお湯を沸かすので、環境にもやさしい給湯設備です。
このマンションはオール電化なので、キッチンはI Hクッキングヒーターです。 I Hクッキングヒーターは、火の燃焼による上昇気流がないので、油煙や飛び散りが少ないそうです。だから、換気扇やキッチンの壁も汚れにくいのだとか。こういった点も、 I Hクッキングヒーターならではのメリットですね。

また、火がないI Hクッキングヒーター なら調理中に衣類に着火したり、立ち消えの心配がないということ。親子で一緒に料理をしたり、お子さんにお手伝いをしてもらうときにも、安心できますね。

給湯システムはエコキュートが採用されています。エコキュートが深夜に稼働して、お湯をつくるわけです。家庭で使うエネルギーの3分の1は、給湯に使われているそうなので、エコキュートを取り入れて割安な時間帯の電気を賢く利用することで、光熱費が大幅に安くなるというのもうなずけます。

沸かしたお湯はバルコニーに設置された貯湯タンクに貯められるわけですが、このお湯は災害時など、断水したときに、非常用水としても利用できるそうです。また、地震時に水道や電気、ガスなどのライフラインが被害を受けても、一番早く復旧するのは電気です。つまり、もしもの場合も、オール電化住宅なら、かなり早く通常の生活が取り戻せるということになりますね。
POINT.2 駅徒歩2分の立地でフットワーク抜群
「TIMES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央」の最大の特徴は、立地のよさ。最寄りの京成線の「千葉中央」駅からは徒歩2分という近さ。さらに、JR「千葉」駅からは、「C-One」というショッピングモールで直結しているので、買い物をしながら約11分で歩いて来られます。雨の日でも濡れずに自宅の近くまで来られるのも、魅力ですね。

ブライトタワーとアクティタワーの2棟からなる「TI MES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央」は、共用施設が充実しているのも見逃せないポイントのようです。駐車場は敷地内に全戸分が確保されていて、200台以上が自走式で、ハイルーフ車にも対応しているのだそうです。洗車場もあるし、来客用の駐車場もあります。また、車寄せのあるエントランス部分は、落ち着きを感じさせるデザインになっていて、植栽も多く、ホテルのような雰囲気です。

ジオラマで建設される地域を確認。千葉駅がいかに近いかがよくわかります。周囲には、公園や動物園、博物館などレジャースポットがいくつもあります。
20階建てのブライトタワーとアクティタワーの配置がわかる模型が展示されていました。敷地内に全戸分の駐車スペースが用意されています。
POINT.3 先進のセキュリティシステム導入
自分の指がカギ替わりになる認証システム。暗証番号の漏洩の心配もない、最先端のシステムなら安心ですね。
体験コーナーでディスポーザを初体験。にんじんを処理する様子を見学しました。野菜の皮や切れ端なら、ほとんどのものが処理できるそうです。
立地のよさのほかに、「TI MES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央」の特徴のひとつとしてあげられるのが、最先端のセキュリティシステムが導入されている点。各棟のエントランスホールには血流認証システムが採用されています。指の血流パターンはひとりひとり違っているため、複製できないカギとなります。あらかじめ登録した人の指だけがカギとなるわけです。荷物が多いときにもバッグからわざわざカギを取り出すわずらわしさがないのもいいですね。

このマンションにはオール電化をはじめ、快適な暮らしに欠かせない設備機器が採用されているのですが、生活に密着したところでは、ディスポーザも注目です。夏場や、お客様をお招きしたときなどは、生ゴミを家の中やバルコニーに置いておくのはできるだけ避けたいものですが、ディスポーザがあれば、ほとんどのものは生ゴミが発生したそばから処理することができます。これはなかなか便利そう。主婦の方にも喜ばれそうな設備機器です。
また、キッチンのシンクは中華鍋をラクに洗えるワイドな大きさで、しかも、静音仕様なんだとか。このシンクなら、食器を洗いながら家族を会話を楽しんだり、テレビを見たりできそうです。水が流れるときの音はけっこう気になるので、実際に暮らす人の立場に立ってこういった細かいところまで配慮されていると、うれしくなりますね。
REPORTERS VOICE:今回のレポートを終えてみて 「TIMES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央」はJR千葉駅にとても近い便利な場所に建設されるんですね。住まいのプランバリエーションが多いうえに、キッズルームやライブラリー、パーティールーム、シアタールームなど、住戸以外のスペースが敷地内に充実しているので、マンション全体がコミュニティになっている感じです。そして、物件全体のプラン設計が生活する人の快適性を追求したマンションだと思いました。
「TIMES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央」
最寄り駅の千葉中央駅より徒歩2分の場所に建設される「TIMES ARENA タイムズアリーナ 千葉中央」は、地域のランドマークといえる物件です。 2棟で全390邸が計画されており、敷地内に駐車場を100%確保。住戸の平均専有面積は88平米の広さを誇ります。都市に近い場所で、先進的な暮らしを求める人にぴったりのマンションです。
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