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オール電化住宅セレクション 安心・快適・健康のすべてを実現できる、最新オール電化物件をご紹介します。
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オール電化マンションレポート
JR山手線へ徒歩圏に誕生する独特のフォルムのタワー「CAPITAL MARK TOWERS」
●今回のスイッチレポーター 白川 優希さん
白川 優希さん 窓の大きな開放的なプランが多いというので、とても楽しみ。火災の心配が少ないオール電化についても興味があるので、いろいろ聞いてみようと思います。
都心回帰が叫ばれて久しい昨今ですが「CAPITAL MARK TOWER」は、JR山手線へ徒歩圏にあります。都会に暮らす人にとって必要な条件を備えながらも、通風性、採光性に配慮しシャープでモダンな美しさを実現したトライアングルという独特の形をしています。さて、どんな物件なのか、もう少し詳しくスイッチレポーターが探ってみました。
POINT.1 オール電化なら、ランニングコストも控えめ
加熱部分がフラットなので、お手入れがとてもラクそう。見た目にも美しいので、オープンなキッチンでも気になりません。
I Hクッキングヒーターの体験コーナーがあるので、今まで全く触れたことのない人でも、使い勝手や火力などを確認できるようになっています。
オール電化住宅は、生活に必要なエネルギーのすべてをクリーンな電気でまかなう住宅のことです。しかも、夜間の割安な電気を活用することで、驚くほどのコストパフォーマンスを実現するのだとか。そのうえ、エコキュートはとても効率がよいので、給湯エネルギー消費量を削減するのだとか。そのため、燃焼式給湯器に比べて、 CO2の排出量を大幅に削減できるのだそうです。

オール電化住宅といったとき、代表的な設備機器のひとつがI Hクッキングヒーター。ガスコンロのようなでっぱりがなく、表面が平らで、しかも使用している部分以外は熱くならないのだとか。調理中のお鍋のすぐ脇に、調味料やレシピを置くこともできるので、便利に使えそうです。
POINT.2 先進の技術による免震構造を採用
「CAPITAL MARK TOWER」では、世界最大級の「鉛プラグ入り積層ゴムアイソレーター」を採用しているそうです。この装置は建物の下部に設置されています。これにより、地上47階建てという超高層でありながら、万が一の大地震の際にも、高い性能を発揮します。

「免震」という考え方は、阪神・淡路大震災等、昨今多発している地震災害において家具の転倒により死亡したり、ケガをした方が多かったことから、さらに注目されてきています。「制震」のように単に地震の力に対抗するだけでなく、揺れそのものを低減しますから、家具などの転倒がより少なく、入居者の方を守ります。

免震装置の効果を模型で比較。免震装置のあるほうは、揺れが少ないのでびっくり。
パネルでは免震装置についてさらに詳しく説明されていました。
POINT.3 開放感たっぷりの明るい住まい
ゆったりとしたリビングはくつろげそう。思わずソファに座って想像してしまいました。
モデルルームの一角には、セレクトできる建材や内装材が展示されていました。どれがいいかしら。
24階のキャピタルスカイラウンジからの景色(※)を体験できるライドシアターも併設されていました。
※周辺建物より撮影したもので実際とは異なります。
「CAPITAL MARK TOWER」のようなタワー型のマンションの最大のメリットは何といっても外部の視線を気にする必要がなく、開放感を味わえること。カーテンやブラインドを開け放して光をふんだんに取り入れることができるのです。リビングと寝室の間仕切りを開閉できるようにしたプランなら、より広々とした気分を味わえます。もちろん、眺望も部屋の向きによって、富士山や東京湾、六本木や晴海方向など、独り占めしているかのうような気分にひたれそうです。

さらに、プランセレクトやインテリアのカラーセレクト、スタイリングセレクトなど好みに応じて選べるようになっています。種類が豊富で、オーダーメイド感覚でコーディネートできるようになっています。
REPORTERS VOICE:今回のレポートを終えてみて 日本は地震の多い国ですから、免震装置によって、揺れが軽減されるというのは、安心感が大きいですね。また、超高層物件ならではの眺望も魅力的です。友人などを招いて都会の夜景を存分に楽しみながら、ホームパーティもできそう。夢が広がる物件ですね。
「CAPITAL MARK TOWERS」
JR山手線「田町」駅より徒歩8分という恵まれた立地に加え、パーティールームやコンシェルジュサービスなど、暮らしをサポートする仕組みが充実の物件です。
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