 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 200℃に達するまでの時間は、電気オーブンよりガスオーブンの方が若干短いですが、食材投入後の温度復帰の早さはほとんど違いがありませんでした。 |
 |
 |
|
 |
|
 |
 |
| 200V電気オーブンならば、ガスと同等の火力が得られ本格オーブン調理に最適です。 |
 |
|
|
 |
 |
| 【試験期間】 |
 |
平成16年10月〜12月 |
| 【実施箇所】 |
 |
東京電力 技術開発研究所 |
| 【試験機種】 |
 |
| 200V電気オーブン: |
松下電器産業(現 パナソニック(株)) NE-DB800 3.90kW
(庫内容量:32L、加熱方式:平面ヒータ&熱風循環) |
| ガスオーブン: |
電気オーブンと同等クラスを使用 (庫内容量:33L、加熱方式:ガス熱風循環) |
|
| 【試験条件】 |
 |
| ・ |
食材は七面鳥を使用しました。 |
| ・ |
両機器とも予熱ありで実施しました。 |
| ・ |
設定温度は取扱説明書に準拠しました。 (200V電気オーブン:250℃設定、ガスオーブン:200℃設定) |
| ・ |
庫内温度は庫内に食材を入れた状態で庫内の天井と食材の中間付近の高さにて測定しました。 |
|
|
|
|