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| 40・60・100W相当の3タイプでそれぞれのランプの表面温度を測定してみたところ、同等のW数で電球形蛍光ランプのほうが30〜40℃程度低い結果になりました。 |
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| 部屋で多数の白熱電球を使用されている方や、電気スタンドなど手の触れる箇所に白熱電球を使用されている方は、電球色の電球形蛍光ランプに替えていただくと快適です。 |
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| 【試験期間】 |
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平成16年10月 |
| 【実施箇所】 |
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東京電力 技術開発研究所 |
| 【試験機種】 |
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白熱電球:松下電器産業(現 パナソニック(株)) シリカ電球40形、60形、100形 電球形蛍光ランプ:松下電器産業(現 パナソニック(株)) パルックボールA8形(40Wタイプ)、A13形(60Wタイプ)、A22形(100Wタイプ) |
| 【試験条件】 |
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・室温20℃ 湿度65±15% ・通電開始30分後のランプ表面温度を熱電対にて計測しました。 ・ランプは下向きで、ランプの先端部箇所の温度を計測しました。 |
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