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| いつでも子どもたちに目が届いて、家族との団らんが愉しめるようカウンタータイプのキッチンを採用。 |
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横浜の閑静な住宅街、限られた敷地の中に自分たちが真に求める住まいをオール電化で実現されたO邸。
「コストのことを考えたら、とにかくオール電化にしようと決めていました」というご主人に対して、奥様は「最初は、ガスの方がいいと思っていました、特にキッチンは」。
ところが使ってみたら「IHクッキングヒーターは夏でもキッチンが暑くならなくて快適。お掃除がしやすいのもいいですね」と大のお気に入り。 |
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| 近所の人も時々見にきて、うちもオール電化にすればよかった、と羨ましがられているそうです。オール電化にしてからはタイマーを使って、割安な朝晩および夜間の電気を上手に活用。育ち盛りのお子さまを含めたご家族4人、毎日の暮らしの中でオール電化のよさを満喫されているようです。 |
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火がないから小さな2人の娘さんも安心してお手伝い。 |
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IHはトッププレートがフラットなので、調理台代わりに活用。まな板もいりません。 |
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敷地の西側の貯湯タンクユニット、北側にヒートポンプユニットを振り分けて設置しているO邸。限られた敷地の中でも、省スペースなエコキュートなら十分に対応することができます。 |
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ご家族が集い、愉しい会話が繰り広げられるリビング。電気式床暖房の輻射熱が、じんわりとやさしく包み込むように暖めてくれます。 |
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これからのお客さまは、今まで以上に住まいの中に「個=自分らしさ」をお求めになられる傾向にあると考えています。
この「個」をいかにして、住まいづくりへと反映させていくか。私たちはその解答のひとつとして、今回のO邸のようなオール電化住宅を活用した住まいをご提案しています。
これからも「個だわりの住まいづくり」と題して、一邸一邸に確かな価値をお届けしてまいります。 |
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